全てのスマホ・タブレットのフィルムでは保護不可能な部分まで
コーティング施工したらすぐ使えます
 動画でSAVERの凄さがわかります!
まずは、
SAVERスマホコーティングした動画をどうぞご覧ください!
高級車のガラスコーティング
あなたのスマホ・タブレット
大切に守られていますか?
大切なスマホ・タブレットを
SAVERで徹底防御します。
フィルム、強化ガラスではスマホ・タブレットの隅々を保護できていない。
フィルムを貼っているがキズ、気泡などが目立つ。
定期的にフィルム、強化ガラスを変えているのでコストがかかる。
衝撃から守りたいけどフィルムでは不安。
フィルム、強化ガラスは厚みがあるので嫌だ。
傷がつきやすいガラス面を保護したい。
指紋、皮脂、化粧汚れがついて取れにくい。
スマホの操作性が悪い。
 SAVERとは
高級車のガラスコーティング用に開発した溶剤をスマホ・タブレットPC・スマートウォッチなどガラス面のコーティング用に開発した製品です。
SAVERは日本で製造されガラス面に対してあらゆる可能性を秘めています。
スマホコーティング
SAVERコーティング後
すぐに、スマホ・タブレットを
操作することができます。
JIS規格の「鉛筆高度試験」
日本の製造業で広く採用されているJIS規格の「鉛筆硬度試験」では、塗装皮膜の硬さを測定し、塗膜が規定の硬度を有するかどうかを確認する試験を行いました。
その結果、スマホコーティングSAVERは、自然乾燥3日後に日本最高硬度の9Hになりました。9Hに到達した時点で皮膜の性質は超撥水になります。
 SAVERの9つのポイント
スマホコーティングSAVER(セイバー)は厚さ3~4μmの「超薄膜の強化ガラス皮膜」を形成でき、
その結果9つの効果を発揮することができます。
スマホフィルム
最高硬度9HのスマホコーティングSAVERなので小傷が付きにくくなります。
スマホ強化ガラス
「耐衝撃試験」では、世界最大手のケミカルメーカーであるアメリカのデュポン社の試験基準を適用して東京都立産業技術研究センターで、鉄板にスマホコーティングSAVERを塗布し、500グラムの重りを50センチの高さから落下させるテストを行った結果「衝撃による変形で、割れ・はがれが認められない」という結果を取得しています。
施工の3日~5日後から指通りがスムーズになり、スマホフィルム・スマホ強化ガラスより画面がクリアに見えるようになる。
ファンデーションなどの汚れを簡単にサッと一拭き。
スマホフィルム、強化ガラスよりも指先の静電気を通しやすいため、スマートフォンや
タブレットPCの操作しやすくなる。
スマホフィルム、タブレットフィルム、強化ガラスを貼ることがないので気泡、ホコリ等が気にならない。さらにフィルム等は縁にゴミや汚れがたまりやすいですが、SAVERコーティングにはそれが全くのでスマホやタブレットPCの見た目が良くなります。
無機質の原材料を使用していることから、紫外線での皮膜の劣化・剥離が起こることが
なく、安価な海外製品で人体に悪影響が報告されるスマホフィルム等に比べ、安心・安全。
施工後の皮膜は2年間以上持続し、剥がれたり削れたりすることはないので、再施工が
ない分お財布にも優しくお得。
お持ちのスマートフォンやタブレットPCが中古品の場合、キズは消えないが外見がよくなる。
フィルム・強化ガラス・他社コーティング比較表
最近では激安の強化ガラスが
販売されていますが、やはり金額が安いとそれなりの性能になり、大切なスマホを安全に保護することはできません。
【ご注意いただきたいこと】
スマホコーティング・タブレットコーティングSAVERは、スマートフォンやタブレットPCの画面が絶対に割れない、ヒビが入らないという成果を保証するものではありません。
また、機械を故意に投げつけたり、強い力を加えすぎたりした場合は、SAVERの性能によらず、機械の形状から破損する可能性があります。
◆スマホ用液晶保護フィルム
一般的に保護フィルムはPETと呼ばれる飲み物のペットボトルにも含まれている、柔らかくて丈夫な素材でできています。スマホフィルムにも大きく分けて「クリア 」「マット」なものがあります。「クリア」は、画面がきれ いに見えますが、指紋が付きやすいという欠点があり ます。
「マット」は、画面の見え方に若干ざらつきが出ますが、マットなので光の反射を防ぐことができます。また、指紋が付きにくくなっています。
 
◆うまく貼れない、気泡が入る。
 
◆ホコリが入るのでキレイに貼れない。
 
◆フィルムのサイズがピッタリではないので画面とフィルムの隙間が生まれる。隅々に 汚れが付いてくる
 
◆使い捨てなので、しばらく使うとキズが目立ってくる。
◆スマホ用強化ガラス
スマホ用強化ガラスはその名の通り、ガラスでできています。ガラスの表面はツルツルしているので、フィルムに比べると指の滑りがあまりよくないものもあります。安価なスマホ強化ガラスもあり、粗悪品も多くあります。
ガラスなのでキズなどにも強く、耐久性に優れていま すが、横からの力に弱く、貼る際に曲げてしまうと割れたり、貼り直しができないことがあります。また、スマホの隅々まで保護することができないので端が欠けたりというデメリットがあります。さらに、スマホ強化ガラスは厚みがありますのでケースの形によっては厚さが原因で装着できないことがあります。
新しく出たスマホは強化ガラス、フィルムなどの種類が少なくスマホを安全に守ることができないので、大切なスマホを全面を徹底ガードできるスマホコーティング・タブレットコーティグSAVERをオススメします。
 
◆強化ガラスは厚みがあるので貼っているのがまるわかり。
 
◆画面のエッジが丸みを帯びていると強化ガラスは隅々までキレイに保護できません。
スマホフィルムやタブレットフィルムは貼るときに空気やホコリなどが入り、何度も剥がしたり貼ったりをするので、キレイに貼ることが難しいときがあります。
スマホフィルム、タブレットフィルムは傷が付きやすいのでフィルムが傷だらけでスマホの画面が見づらく、操作性も悪くなります。
SAVERスマホコーティング剤を塗ることで被膜を作り、皮脂汚れやファンデーション汚れが付着しても汚れをサッと拭きやすくします。さらに指の滑りを良くし、衝撃からも大切なスマホ、タブレットを徹底防御します。
SAVERスマホコーティングはフィルムタイプのように貼る時に位置合わせや気泡が入らないよう貼るといった苦労がないことやキズが入って汚くなり、新たにスマホフィルムを買いなすことがありません。

スマホやタブレットの2年契約でスマホフィルムや強化ガラスを何度も買いなおすことを考えれば、SAVERスマホコーティングをオススメします。
スマホフィルムやスマホ強化ガラスは、使っていてスマホフィルムやスマホ強化ガラスの厚みが気になることがありますが、SAVERスマホコーティング剤の場合はガラス面の表面を0.003~0.004の薄い膜で覆うので、違和感なく利用できるというメリットがあります。
さらに「SAVERスマホコーティング剤は画面の視認性を損なわない」という長所があります。スマホフィルムでは素材によって画面の見やすさが変わるし、長いこと利用していると知らず知らずのうちにフィルムに細かい傷がついてしまい画面表示がボンヤリして見えてしまいます。
その点、SAVERスマホコーティング剤の塗膜は極薄なので、スマホや・タブレットの見やすさを損ないません。
SAVERスマホコーティングを
施工した感想
SAVERスマホコーティングをして塗ってから
すぐに操作することができます。
スマホフィルムより強化ガラスより操作しやすく、画面に厚みがある保護材は違和感があるし、隅々まで保護ができないデメリットもあるので、SAVERスマホコーティングはオススメです。
スマホコーティングを塗ったばかりでは、最初は触るのを本当に触っても大丈夫かと思いながら触りました。
 
1日目の操作性はちょっと引っかかるような感じでしたが、2日目になると1日目よりちょっと操作しやすくなったような気がします。
 
3日目でSAVERスマホコーティングは画面が9Hに達して画面もツルツルで操作が1日目と大違いです。
SAVERコーティング料金表